いったい。

0
    image1.JPG
    画像は懐かしのアポロチョコ!

    新型コロナ感染者が勤務していた付近の大型スーパーで買い出しして来ました。
    いつもよりお客さんが少ない気が…?

    セルフで選ぶパン屋では、パンが個装されていました。
    食べたことがないので買ってくれば良かった。

    それにしても電車内に年配者が少ないです。
    やっぱり出かけないようにしているのかも。

    しかしさ、濃厚接触以外の感染者は一体どこから新型コロナウイルスをもらっちゃうんだろう?
    3月16日まで休校にしてと首相からお願いされたけれど、休みが明けた頃に発症した場合はどうするの?
    小・中学生がそんなに自宅待機していられるかな?
    その間に両親が感染したらどうするの?
    満員電車は回避できないでしょ?

    買い出しの後、シャワーしましたよww

    明日は美容室へ行かなくちゃ。
    先にラーメン食べよっと。
    posted by: A姐 | ものがたりいろいろ | 12:53 | comments(0) | - | - | - |

    たろ。

    0
      image1.JPG
      猫の日だ。
      昨夜、録画した「岩合光昭の世界ねこ歩き」三昧。
      何度見ても飽きないのが不思議。

      A姐にとってお初の猫は、母親の実家にいた猫たち。
      母親が生まれる前から飼っていたそうなので、物心つく前から出会っていたと思う。
      確か、常時4〜5匹いた。

      中でも「たろ」という猫が一番印象に残ってる。
      太郎の「たろ」なんだと思う。
      「た〜ろ!」って呼ばれてた。
      キジトラ白とサバトラ白の中間色だったような…と記憶しているんだけど、鼻先にもちょっとだけ柄があったなぁ。
      それがそんなに太っているわけでもないのに、他のねこより大きくてまるまるふくふくとしたルックス。
      普通の猫より顔が倍大きかった。
      ボス格のオスだったらしいけれど、人間には…というか、A姐にはおっとりやさしい猫だったという記憶しかない。

      母親の実家は中富良野の山奥で、それはもう夏は暑くて冬はめっちゃ寒かった。
      従姉と間違えたのか意図的か、冬は夜中にA姐の布団に潜り込んで来たことも多々あったけど、毛皮全体が冷えていて雪の匂いがしていた。
      畑の中の一軒家で、出歩き自由だったからな。

      夏は、家のそばの胡桃の木にいたリスを狙っていたっけね。
      裏の畑へもよく散歩に行った。
      伯父さんの家は、元々金沢から来た開拓者で、伯父さんの一番下の妹がA姐の母親ってわけ。
      猫以外にウサギもいたし、怪我をしたハヤブサも飼っていたことがあると母親から聞かされてた。

      家の周辺は見える範囲すべて自前の畑で、田舎だけどとりあえず街中に住んでいたA姐には、なんじゃこりゃ〜!なところ。
      それが全部、猫…たろのナワバリ。
      たろスゲ〜!
      で、たろについて散歩するのが当時のA姐の楽しみだった。
      真冬以外ね。
      そりゃもう、我ながら絵本の世界っスよ!ww
      青々とした麦畑と小川と猫と、麦わら帽子と白いノースリーブワンピースのちっちゃくてコロンとしたボブヘアの女の子!
      プラス! ギンヤンマと蝉とアゲハチョウ。

      たろ、懐かしいな。
      A姐の猫のイメージは、彼から来ているんだと思う。
      あとむとちゅんたろうクンも懐かしいな。
      チョビくんとトッポちゃん、ミニカもサクラもみんなあの世で元気かな??

      中富良野の家は従兄弟が処分後、引っ越してしまったので、もうないかもだなぁ。
      そういえば、中富良野の小学校で新型コロナというニュースがあったけれど、もしかしたら母親や従兄弟たちが通った学校かもしれない。
      でも、なんで中富良野?

      札幌市内の感染者、雪まつりの関係者だっけ?
      彼らがいたのはプレハブの二階だけれど、雪まつりのステージで司会を担当したアナウンサーたちが「あそこは凄く乾燥していた」と言っていたんですよ。
      もしかして一階は控室だった??

      画像はちっこいバナナ。
      指くらいしか長さがないんだよ〜。
      posted by: A姐 | ものがたりいろいろ | 14:50 | comments(0) | - | - | - |

      つなぐ。

      0
        image1.JPG
        「鬼滅の刃 19巻」が昨日届いたぁ。
        コミックス派だけど、本誌の概要も少し把握しているタイプなので、時透くんが〜ぁぁ!って動揺が少なくて良かった…か?
        これからどんどん阿鼻叫喚になって行くから、哀しいけれど楽しみというね、むいく〜ん…。

        しのぶさんが「仲間の誰かが必ずやり遂げてくれる」と言っていたけれど、炭治郎の言葉を思い出した。
        「もし俺が鬼に堕ちたとしても、必ず鬼殺隊の誰かが鬼の頚を斬ってくれるはず」
        「つなぐ」が鍵のお話だからね大好き。

        そう言えば、むいくんが水獄鉢ピンチの時、炭治郎と父親が回想に登場して語った言葉も鍵かな。
        「自分の終わりを自分で決めたらだめだ。
        絶対どうにかなる、諦めるな。
        必ず誰かが助けてくれる。
        一人でできることなんて、ほんのこれっぽっちだよ。だから人は力を合わせて頑張れるんだ。
        人のためにすることは、巡り巡って自分のためになる。
        そして人は自分ではない誰かのために、信じられないような力を出せる生き物なんだよ」

        だからさ、ちょっとネタバレだけど「柱」がこのまま終わるわけないの。
        禰豆子ちゃんだってまだ到着していない。
        「ヒノカミ神楽」は彼女も見ているはず。
        善逸も伊之助もまだだよ!
        無惨の最後はみんなで力を合わせるんだよ!
        ポップコーンは、みんなで斬るっ!www
        …なぁんて、A姐はワニ先生の「そうきたかぁ!」を待機してる。
        残り1時間弱は1年以上継続しそうな予感。

        鬼滅の刃の登場人物って、初登場の印象は良くないのが鉄板?

        連日の氷点下で、家の中が冷えて来てる。
        日曜日が底らしいけれど、−14°は結構マズイ。
        半地下が冷えて水道管が凍ったら大変。
        昔、まだ父親が生きていた頃、一度水道凍結があって、半地下にストーブを持ち込んで半日つけっぱなしにして融かしたことがあったなぁ。

        でも、翌日からめっちゃ暖かくなる予報だから、よもやがあっても大丈夫だろうと楽観的。
        プラス気温が続いて雨も降るらしいから。
        雨の後に地面の雪が融けやすいようにしておかないと、ガッチリ凍結するからなんらかの処置をしとかないとね。
        例年、雪が積もると道路の雪が押し固められて30cmほどの高さになるのに、今季は10cmもないのでは?

        画像は、ようやく購入した基礎化粧品。
        BODYSHOPの鉄板おすすめだよ!
        posted by: A姐 | ものがたりいろいろ | 18:40 | comments(0) | - | - | - |